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しらべない

<芸術は長く、人生は短い(Ars Longa, vita brevis)>

きのむくままにブログれば良いではないか

感想をブログで書いてもらえると喜ぶグループ

ブログに求めることは、ンナッ、ンナッ、ンナナ何ですカーっはンッッカーッハ! - ←ズイショ→
ツイッタで捕捉してそのまま読んでスター乱打して良いブログだなと思いました。

話題は「ブログでなんとかしたら感想を求めたりグループ」長くてわかんねえからそんな感じですが、カテゴリはつけてみましたのでそれです。これはいぬ氏が創設したグループ、俺は適当にいぬ氏のレコメンドのままに読んでいるだけなので、なんというか、通勤路でいつも覗いていくかのショーウィンドウものというか、そんなオシャレなもんでもないが、いつも通りかかって面白かったら面白がる、という感じでそれで良いと思っている。ズイショさんの草野球の例えはいいなあ。

でも、こうやって言及が増えているってことは、そのままであって欲しいという気持ちと、やっぱり動的に面白い状況になっていってほしいね、ってことなのかもしれない。形骸化ってほどでもないと思うけど、インターネッツにも人間社会にも2:8ないし1:9の法則ってもんがあって、1:9のほうはこの本読んでくれ。

ソーシャルメディア進化論

ソーシャルメディア進化論

発言者は固定し、なつかしのROMメンが増えるってのはどこでも同じ構図である。目立つ発言者が固定化してサロンぽくなるのがみんな嫌なんだろうなとは思う。俺だって嫌だ。でも、別にほんとにクローズなSNSでなし、はてなブロググループなんて、きっとかなりテストなものであるので、インタレストグラフって言うか、志向性のタグレベルだと思うので(ま、それがいいのだが)自分に寄せて毎日好きなこと書いて、多少読んでみて、得た気づき(内容というより勢いみたいなところ)からざっと思うことを出してみればいいんだと思う。それだけで日常はちょっとだけびびっどいきいきゆほびか老人雑誌的なものになると思います。なってます。俺は。

いやあ、文体とかリズムとかってあるよなあとズイショさんの文章を読むと思うなあ。俺も読点なしの両手ぶらり文章は得意なほうだと思っていたのだが、あそこまでの軌道を描く文章は書けない。ライティングボマーズイショ氏、と、◯◯ボマーって感じで書きたいですが、なんかいいごろが思いつきません。もう夜だもの。

仕事しごとでだらだらといたので一日4本も短文アップしたけれどさすがにオネムでさようなら。
http://instagram.com/p/e1v4m6LRKo/